妊娠中ってすごい勢いでシミが出来ますよね。妊娠中に出来てしまったシミにはこの化粧品がすっごく良く効きますよ。
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妊娠中に出来たシミに対策化粧品はこれ! 妊娠中に出来たシミに対策化粧品はこれ!

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妊娠中にできたシミ!対策化粧品を使って改善できた!

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妊娠するとホルモンバランスなどの関係からか、心や体に色々な変化を感じることがあります。
つわりがひと段落したのもつかの間、ふと鏡に映った自分を見ると今までなかったはずのところにシミを発見!

 

たしかに話には聞いていたんです。
出産経験のある友達から
「知らない間にシミができたりするよ。」って、聞いてはいたものの特別何か対策をしていた訳でもなく正直聞き流していました。

 

その時に友達から妊娠中にも使えるシミ対策化粧品があることを聞いていたのに適当に聞いていたから何だったかわからず、
改めて確認して早速始めてみたら少しずつシミに効果を感じました。
もっと早くから始めていれば良かったと後悔しましたが、出産後には気になったシミを一掃することができホッとしています。
妊娠中にできたシミだから仕方がないと諦めずに、しっかりケアすると改善することができるので是非、試してみてくださいね。

 


おすすめのシミ対策化粧品はこれ!

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私が友達から聞いて妊娠中に実践したシミ対策化粧品はこれです! 
まずは妊娠中に敏感になっているお肌に合っているかどうかを確かめることができる「トライアルセット」から始めることをオススメしちゃいます。
私もこのトライアルセットでお肌に刺激を感じることはないか、肌荒れはないかを確認してから使うことができたので安心して使うことができました。
妊娠中は、ちょっとしたことが刺激になったりするので、化粧品ひとつでも気になるものなので、ちょっとお試しくらいの気持ちがちょうどいいかもしれません。

 

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サエルは、化粧品ブランドとして有名なポーラオルビスが敏感肌・乾燥肌の人のために立ち上げたディセンシアというブランドの化粧品で、妊娠中のシミ対策をはじめ敏感肌の人のシミ・美白対策化粧品として評判の高い化粧品です。
サエルは、様々な雑誌やメディアで紹介されています。
サエルをはじめとする商品の開発・製造を行っているポーラ研究所は、世界最高権威の化粧品などに関する学会で
最優秀賞を6度も受賞していて、世界からも認められている化粧品会社、化粧品です。

 

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料金は?

サエルの料金は、10日間たっぷり使用することのできるトライアルセットが、
通常価格では、2,160円のところ初回限定価格の1,480円です。
トライアルセットには、ローション・エッセンス・クリームの3種類が入っていてトータル的なシミ対策ケアを行うことができます。

 

このセットは、30日以内なら全額返金にも応じているので、もしもお肌に合わないという場合でも安心です。
送料、振込手数料も無料となっているのでトライアルセット本体の価格のみでお試しすることができちゃいます。

 

 

成分は?

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サエルに含まれている成分はまず、コウキエキス、ムラサキシキブエキス、アルニカエキルの3種類が酸化や炎症を抑えながら、美白成分の効果をたっぷりと浸透させることができるように働きかけていきます。
さらにエスクレシドというシミの原因となる成分に直接アプローチさせることで、透明感を出しています。

 

また、サエル独自のハイスピード・メラノリターン処方によって、黒いシミをスピーディーに白へと導く効果を発揮させています。
配合されているどの成分も妊婦さんやおなかの赤ちゃんに影響を与えることはないので安心して使用することができます。

 

 

効果はどんな感じ?

妊娠中には、色々な肌トラブルに悩まされる人は多いです。
サエルはシミ対策に良いと言われる化粧品ですが、その効果は妊娠前よりもお肌に透明感が生まれ、顔色が明るくなる人が多く、
気になるシミも少しずつ改善していったという人がほとんどです。

 

シミはもちろんですが、妊娠期間中に起こる、肌荒れやお肌のくすみ、乾燥などといった症状もサエルを使用するごとに改善していったという人が多く、敏感な時に使用すればするほど、お肌に効果を感じることができると評価も高いです。

 

 

敏感肌でも使える?

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サエルは、敏感肌・乾燥肌専用ブランドであるディセンシアが開発・製造している化粧品なので、妊娠中に限らず妊娠前から敏感肌という人にこそピッタリの化粧品です。
もちろん、体質的なものもあるので絶対ではありませんが、
多くの妊婦さんや敏感肌の人が安心して使うことのできる化粧品として支持されています。

 

もしも使ってみてお肌に合わなかったという場合は、返金制度も用意されているので、まずは試してみようというくらいで始めてみても大丈夫だと思います。

 

 

赤ちゃんに影響はない?

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サエルに含まれている成分、製造環境などすべてにおいて安全性には徹底した配慮がされています。
また、お肌や身体に良くない成分、刺激となる成分であるアルコールや香料、紫外線吸収剤などは一切使用せず、安全性テストも考えられる限り実施しているので妊婦さんやおなかの赤ちゃんに影響を与える心配はないので安心です。

 

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そもそも妊娠中にシミ・そばかすができやすい理由とは?

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妊娠中にシミやそばかすができやすい理由は、ホルモンバランスが妊娠によって変化することだと言われています。
妊娠すると女性の体は、妊娠を安全に継続していくために女性ホルモンである「エストロゲン」「プロゲステロン」と呼ばれるものの分泌量が増えます。

 

シミやそばかすの原因となるメラノサイトは、女性ホルモンが増えることで活性化し、シミやそばかすとなるメラニン色素が多く作られてしまうために、妊娠中にシミやそばかすができやすくなってしまうのです。


産後にシミは消える?消えない?

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妊娠中にシミやそばかすができやすい理由はわかりました。
では、出産を終えれば女性ホルモンのバランスも妊娠前の状態になるから産後にはシミやそばかすは、消えてしまうだろうと期待しますよね。
実際のところ、「産後にシミやそばかすが消えた!」という人と、「全然消えない・・・」という人に分かれるようです。
この差は、産後の授乳が影響しているという説があります。

 

医学的知識がなくても出産を終えればホルモンバランスは妊娠前の状態に戻るだろうというのは予測できますよね。
その通り、徐々にホルモンバランスが戻るのではなく一気に戻ります。
それにプラスして母乳を授乳するママは、シミやそばかすを作り出す女性ホルモンが低くなるので、産後にシミが消える可能性は高いです。

 

その一方で産後に消えると思っていたシミが消えない原因もあって、母乳を授乳した場合、ビタミンCが多く消費されることから、シミを消すことができなかったり、逆に紫外線の影響をモロに受けてしまいシミが増えてしまう人もいるのです。

 

私は産後に自然とシミが消えたというよりは、シミを見つけてからのケアが良かったから消えた派だと思っています。


妊娠中の女性ホルモンは通常の100〜1000倍!

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女性の体は、妊娠することによって女性ホルモンの影響を大きく受けてしまいます。
なぜ、妊娠中に女性ホルモンの影響を受けてしまうのか気になりませんか?

 

調べてみたところ、妊娠中と妊娠していない私たちの体の中では、女性ホルモンは100〜1000倍も違っていて、妊娠中には女性ホルモンの数がこれほど倍増してしまうそうなんです。
どう考えても普通の増え方ではありませんよね。
だからこそ、普段感じることのできない変化を良い意味でも、悪い意味でも感じてしまうのは納得ですね。


自然治癒力でどれくらいで治るの?

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妊娠中にできてしまったシミは、ごくごく初期の段階のシミなので早めにケアすると治ることが多いと言われています。
実際、私もシミを見つけてすぐに対処したために、産後もシミが残ってしまうようなことにはなりませんでした。
そして、何もケアしなくても産後にシミが改善するという人は、自然治癒力の力で治っていると言えます。

 

自然治癒力は、個人差がとても大きく、どれくらいで治るとは言い切れないのが現実です。
しかし、自然治癒力を高めるような生活、例えば

  • 規則正しい生活や
  • バランスの良い食生活、
  • ストレスを溜めない、
  • ビタミンをしっかり摂る

などを意識して実践することで、最大限の自然治癒力を発揮し出産とともに改善させていくことも可能です。


妊娠中にできるケア

 

妊娠中のホルモンバランスの影響によってできてしまったシミは、
そのまま放置しておいても大丈夫な場合と、そのまま残ってしまう場合があります。
そして実際のところ、その時にならないとシミが消えてくれるのかどうかはわかりません。

 

産後にシミを残さずキレイな素肌に戻すためには、妊娠中にできるケアをしっかりと行っておくことも大切です。
私もシミを見つけてからは自分のできる範囲でケアを行っていきました。

 

私が行ったケア方法について説明していきます。

 

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紫外線をブロックする

妊娠中は特に、シミを作る成分が活性化するため紫外線を普段以上にブロックすることが大切です。
紫外線をブロックするためには、外出時には日焼け止めクリームをしっかり塗るようにしたり、帽子や日傘などを使用して直接、紫外線を浴びないようにすることも重要です。
毎日の生活の中で行うことのできる方法なので、紫外線対策は万全にするようにしましょう。

 

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目から入る紫外線にも注意

紫外線は、太陽の下でお肌を露出することで受けてしまうと思いがちですが、
実は目からも紫外線を受けることを知っていますか?
頭や顔、腕や足の紫外線対策はバッチリなのに、なぜか日焼けしてしまうという人は、目から紫外線が入っているのです。
日差しの強い日などはUVカット仕様のサングラスを使用するようにすると目からの紫外線もカットすることができます。

 

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食物・サプリメントの利用

妊娠中からできるシミ対策として、食物サプリメントを利用する人も少なくありません。
特に産後に不足しがちなビタミンCをはじめとするビタミン類や、ホルモンバランスを整えてくれる大豆イソフラボン、お腹の赤ちゃんに必須な葉酸などを積極的に摂るようにすると良いですね。
私も葉酸は妊娠中から今も継続して摂っています。

 

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刺激を避ける

ホルモンバランスが乱れている妊娠中には、お肌へのちょっとした刺激がシミを作り出してしまうことが少なくないと言われています。
例えば、お肌に良いと思って行うマッサージ、何気なく行ってしまう手で目をこする行為など、ほんのちょっとしたことが刺激となりシミを作ってしまいます。
私もタオルで顔をゴシゴシ拭く癖や、目をこすったりと習慣化しているクセを見直してお肌に負担や刺激とならないようにしました。

妊娠中はいつも以上にシミや色素沈着の対策を

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妊娠中は、女性ホルモンの影響でシミを作り出す成分が活性化してしまうので、
普通に過ごしていても簡単にシミができてしまいます。
普通に考えればちょっと怖い時期でもあります。
でもその時期にしっかりとシミや刺激による色素沈着対策を行ってさえおけば、それほど怖い時期と思わずに過ごすことも十分可能です。

 

妊娠中には、シミを作らないようにいつも以上の紫外線対策とスキンケアをしっかり行うことと、お肌の刺激となるような行為、
例えばマッサージやツボ押しなどでむやみにお肌を刺激したり、タオルなどの使用も優しくすることで色素沈着などの予防にもつながります。

 


まとめ

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妊娠中にある日突然現れるシミ。私も最初に見つけた時には、知ってはいたものの愕然としました。
でもきちんと対策さえしっかり行っていれば、妊娠中にできてしまうシミはそう怖いものでも、後を引くものでもなかったです。
ただあの時放置していたらどうなっていたんだろう。とは正直思います。

 

だからこそ、早めのケアを行うことと、妊娠中だからこそ気を付けなければいけないことをしっかり理解して取り組むことが大切なんじゃないかな?と思います。
妊娠中にできたシミに落ち込まず、シミ対策となる化粧品とともにシミに立ち向かってシミを撃退しちゃいましょう!!


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